アンケート回収封筒・ハガキ(葉書) の概要

こんな人・会社に有効です
  • 学生さんの対企業へのアンケート回収用
  • お客様の声を集めたいケース
  • 注文をオフライン(封筒・はがき)で受け取るケース
  • 各種商品のサンプル依頼・資料請求はがき
  • 税理士さん・行政書士さん・計理士さん等、資料を受け取る事が業務となっている会社さなど
  • etc
こんなことしてませんか?

アンケートの回答・注文・サンプル依頼があるのか、確定していないのに、

全てに切手を貼っていませんか?

はっきり言って、無駄に切手(代金)を捨てているようなものです!

料金受取人払いは、郵便代+手数料(手数料(15円~20円)が発生しますが、

これはアクションをしてくれた人(企業)が出した郵便物に対するコストです。

アクションを起こしてくれた方に対するコストです。

アクションを起こしてくれない方には余計なコストを掛けずに済みます。

仮に「1000通」のアンケート回収用の封筒を作成したとして、定型郵便サイズであれば、25g以内だと「82円の切手」を必要となります。(1000通×82円=8万2,000円です。)
※これ、全て手作業で切手も貼らないといけませんね!

アンケートの回答(返答)率が、10%だと、実際、切手が有効活用されたのは、8,200円分です。
これでは、切手代が無駄です。もしかしたら、使っていない切手なので、うまく剥がして自分用に使っているかもしれません。逆に80円切手1枚を獲得したいが為に、アンケートの回答を渋る可能性だってあるかもしれません。
これを、「料金受取人払封筒」(アンケート回収封筒)にすると、手数料は15~21円です。実際に使用した場合(郵送)のみ発生する料金ですので、「切手代(郵送代)82円」+「手数料21円(15円)」=「103円(97円)」で済みます。
1000通出して10%の回答率の場合、(1000通×10%×103円=1万300円)です。
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オプション

 受取人払いは、以下のオプションを付ける事が可能です。
  • 速達 + 受取人払い
  • 簡易書留 + 受取人払い
  • 配達記録 + 受取人払い 廃止となりました。
上記は、いずれも、キチンと「赤インキ」「印刷」している事が条件となります。
スタンプ等で代用してしまうと、郵便局側で、「速達(簡易書留)」が、受取人払いの依頼者が容認したものなので、発送者が、勝手な解釈でスタンプを押したのかが、判断できない為と、郵便局側は、説明しています。
流れをみましょう!

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ひとみ印刷所の取扱い商品

 

取扱い商品

「サイズ」「紙種類」「枚数」「印刷色」「ロゴの有無」を決めて上記より、お進み下さい。
※郵便局の料金受取人払の版下作成は、基本的に当社作成のみです。

コメント&アドバイス

郵便局の料金受取人払封筒印刷の場合、
●長3、クラフト70g(茶)
●長3、ケント80g(白)
の「黒1色印刷」「ロゴ無し」が多いようです。
●その他「糊付(グット、スラット)」でしょうか

 

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